TOX PRESSOTECHNIK
JP: +81 92 9344888

エレメントを用いた接合の概要

  • Rivet elements
  • Car door with solid punch rivets
  • Micrograph of a Solid Punch Rivet
NEXT
NEXT

エレメントを用いた薄板金属の接合

TOX® PRESSOTECHNIKは、様々なオペレーションにシステムとテクノロジーを提供します。それは、エレメントを用いた接合です。

このページでは、あなたのニーズに合ったオペレーションを見つられるように、様々なリベット接合テクノロジーについてその概要を説明します。

TOX®-クリンチリベット

これはクリンチングとリベット接合の組み合わせです。接合エレメントとしてシンプルなシンメトリー形状のClinchRivet®を使用し、ピアスリベットとよりも強度が高く、材料を破断しないクリンチ結合を実現します。この多用途接合方法の能力を示す最適な例は、乗用車のクラッシュゾーンへの適用です。詳細

ソリッドパンチリベットを用いたリベット接合

ソリッドパンチリベットを用いたリベット接合(1ストローク内に穴あけとインサート)は、多くの製品で使用されています。トラックのラジエーターサポートで、自動車のウィンドウリフターで、伸縮式スライドで、サンルーフで、リベットによる強力な接合が使用されています。強力なピアスパワーにより、形成が極めて困難な薄板金属でも接合可能です。詳細

セミ中空リベットによるリベット接合

異なる材料の接合にはセミ中空リベットが最適です。唯一の前提条件は、ダイ側で形成可能な材料であることです。セミ中空リベットは、自動車のボディシェル、ボディの修理、金属とプラスチックで作られたカーコンポーネント、洗濯機や皿洗い機の部品などに使用されます。詳細

  • 弊社はリベット接合テクノロジーにおけるアプリケーションとシステムのスペシャリストです。
    Dr.-Ing.ウルフギャング・ファイファー

弊社は、TOX®-クリンチリベットの広範な専門知識はもとより、他のリベットテクノロジーでもスペシャリストです。これらのすべてのオペレーションにおいて、1つのシステムとして完全な設備をお届けします。

テクノロジーの詳細:

 

住所

TOX® PRESSOTECHNIK Co.
1261-1 SATANI, SUE-MACHI
FUKUOKA 811-2115
電話: +81 92 9344888
Fax: +81 92 9344884
コンタクト
JP: +81 92 9344888 コンタクトフォーム
 
Cookie Information

我々のウェブサイトの内容を可能な限り最適に表示する為に、クッキーを設定しています。 クッキーの調節作業により、貴方のブラウザーを妨害したり 規制することが出来ます。